障がいを持つ子どもが自立して生きていけるように支援したい

障がいを持つ子どもが自立して生きていけるように支援したい

岩部 佳奈 Kana Iwabe

チャイルド事業部 Good Jobs 保育士

Q1.

なぜボラシェアに入社したいと思いましたか?

A1.

私は元々保育士として8年間働いていました。

昨年末、体調不良をきっかけに休職し、回復してきた際にもう一度保育士として働くか、保育士を活かした別の仕事をするか悩んでいました。

その時に、放課後等デイサービスの存在を知り、Good Jobsのサイトにたどり着きました。

サイトを見ていく中で、このリクルートページ内の”スタッフインタビュー”にたどり着き、こんな人たちが働いているんだ!と興味を持ち応募しました。

Q2.

なぜ障がいの分野に関心があったのですか?

A2.

通っていた小学校に特別支援学級があり、障がいを持っている方と触れ合う機会もあったので、元々身近ではありました。

また、保育園で働く中で、支援の必要な子もいましたので、それをきっかけに関心が高まったこともあります。

障がい児に関わりたい気持ちが強くなり、自分自身今まで子どもと関わる機会が多かったのでできることがあるのではないかと考えたこともボラシェアに応募したきっかけのひとつです。

Q3.

ボラシェアでは、どんな仕事をしていますか?

A3.

放課後等デイサービスGoodJobsで、子どもに関わることを中心に行っています。

特性にあった声かけをするように気をつけていますが、まだ難しいですね。

わからないこと多いので、先輩に質問しながら頑張っています。

社会性を身につけ、自立して生きていけるようになって欲しいと思いながら日々接しています。

また、子どもに関わる書類の管理・書類作成・請求業務・スケジュール作成も行っています。

Q4.

この仕事のやりがいを教えてください。

A4.

支援計画を考えながら実践した結果、子どもができなかったことができるようになった時はとてもやりがいを感じますね。

成長を感じ、嬉しくなります。

Q5.

最後に、ボラシェアのここが好き!

A5.

上司が近く、わからないことをすぐに解決できることです。

すぐに話ができるので、とてもありがたいと感じています。

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